individual特設ページ

C90の配置が日曜日 西地区“p”ブロック-15b に決定しました!
最下部にて最新曲を公開中!


とらのあな委託販売はこちら(準備中)

1.individual
2.Twilight Society
3.Restart
4.paint a future
5.Star trail
6.MIRROR
7.Shine dayz
8.LAST STORY
9.eDjection (inst)

- Special Thanks -
Tr.2 EGt. Kazuma Matsuura 8hKt87z
Tr.5 AGt. 石川達麻 8hKt87z
Tr.2 Provided a Ba. 大胸筋 8hKt87z

Illustration
Jinnai Tomoko  pixiv_logo

クロスフェード

M2.Twilight Society 演奏動画

individual
繋いだ手
交わした言葉
こだまする懐かしい声
煌めいた新たな音と
届けるよ 
あなたの元まで

過ごした時間と
分かち合った約束
息を吹き出し羽ばたいた曲(とり)達
奏でたメロディー
雫が落ちる様
そっと静かに
入り組む世界走る

固い絆が繋ぐ道の先には
探し続けた答えが生彩に広がるから

あの日 確かな夢に共に想い重ねて
口に出しては互いに未来図を描いたよね
強い眼差しの奥今でも碧く光る
かけがえのない炎が僕たちを支えている

瓦礫の散らばる
暗く細い道を
糸を巻く様
手探りで歩いてたね

無理に築いた小さな城の上で
見えた景色は心を満たしてはくれないから

向かい風砂が舞う広く枯れた世界で
この先も影を並べカタチ変えず進みたい
遠く見える行先握りしめた決意と
しわくちゃな地図頼りに夜明けを歩み始める

強い音色が繋ぐ道の先には
探し続けた答えが生彩に広がるから

あの日確かな夢に共に思い重ねて
口に出しては互いに未来図を描いたよね
強い眼差しの奥今でも碧く光る
かけがえのない炎は絶え間なく燃え続ける

Twilight Society
遠くから流れついた
雲の中に幻を見ていた
終わりなく広がる青
反射しては追えず立ち尽くした

寄せては返す
人の心
否定の闇に
飲まれる日々
穏やかな時はどこに
全て手にして知った様な
満たされた瞳でこの世界を
歩み出しどこへ向かう?

紅く染まる空の向こう側
輝く星たちが
足元だけ見る
僕の目を誘う
深く疼くこの痛みさえも
抱きしめ合えるなら
煌めく明日を作り出せる

街の中少ない火を
探し求め歩き疲れた夜
優しさの裏に写る
無関心が温もり奪っていく

冷える指先
眠る愛を
ポケットの奥
そっと隠し
新しい季節を待つ
夏の夕日が訪れては
握りしめてた手をひらいて
確かめた記憶の意味

時の中を流されるだけで
隠れ過ごす日々に
誰も明かりなど
与えてはくれない
黒く迫る人の形した
幻影振り払い
新しい世界
今築こう

地平線に飛び込む光は
あの日の君の様
日暮れの景色に
綺麗な絵を描く

紅く染まる空の向こう側
輝く星たちが
足元だけ見る
僕の目を誘う
深く疼くこの痛みさえも
抱きしめ合えるなら
煌めく明日を作り出せる

Restart
ただひたすらに夢を追いかけた
過去の影求めて
君と二人探し歩いた
思い出の日々と
あの日あきらめた道を

もう一度進むこの先続く僕ら描いた
まだ見ぬ場所目指して
隣で笑う君の手を取って明日へ走るよ
遙か彼方見えた世界超えて今

星達の歌真っ暗な空に
微かに響いた
その音から伝わる想い
君の願いを胸に抱いて行くよ

またここから始める夢の続きを見るために
立ちふさがる壁蹴って
超えるあきらめかけてた過去の弱い自分
とも
今日で別れを告げ明日へと今行け

あの日僕が見た地図は何を示す
そんなこと考えるよりも
今を生きよう

君と二人探し歩いた
思い出の日々と
あの日あきらめた道を

もう一度進むこの先続く僕ら描いた
まだ見ぬ場所目指して
隣で笑う君の手を取って明日へ走るよ
遙か彼方見えた世界超えて今

paint a future
廻るこの世界 胸に描いた
夢見てた君との未来図を
無限の波にのまれそうになる度 強く抱いた

憧れだけじゃ足りなくて 背中追いかけていた
ただ前だけ見て走った だけど届かなかった
傷つくことを躊躇って目をそらし続けてた
弱さ認め足を踏み出すことを恐れていた

向かい風の中強く進んでいけば
きっと光差し込む明日に
君と 駆け出していける

踊る太陽に胸焦がされた
喜びも悲しみも受け止め
溢れ出る涙が教えてくれるのいつでも
廻るこの世界胸に描いた
夢見てた君との未来図を
無限の波にのまれそうになる度 強く抱いた

失くしてた 夢の欠片 拾い集め進んでも
君と見てた記憶の中 彷徨い続けるだけ

青空舞うひとひらの花びら握りしめて
胸の扉を開けば
きっと 新たな世界へ

翔るメロディに乗せた想いは
明日へと続く夢の架け橋
空の色が変わるたびに溢れ出し広がる
触れる 掌に重ねた奇跡
激しく燃える 心の炎
どんな壁でさえ乗り越えていけるよ 君とならば

踊る太陽に胸焦がされた
喜びも悲しみも受け止め
溢れ出る涙が教えてくれるのいつでも
翔るメロディに乗せた想いは
明日へと続く夢の架け橋
空の色が変わるたびに溢れ出し広がる
廻るこの世界 胸に描いた
夢見てた君との未来図を
無限の波にのまれそうになる度 強く抱いた

まだ見ぬ明日へ

Star trail
僕が消えてしまうその前に
一度だけでも名前を呼んで
宇宙に彷徨う星屑だけが いま僕を
照らし続けているから

まだ知らない 大地で僕らは
もがくように夢見ては心重ねたよね

声に出ない愛しさが
いまも僕を苦しめる
途方もないこの宇宙の欠片を
拾い集めてく

僕が消えてしまうその前に
一度だけでも名前を呼んで
宇宙に彷徨う星屑だけがいま僕を
照らし続けているから

子供みたい 無邪気な笑顔で
悪いとこ全部いつも包んでくれたよね

星が闇をつなぐように
この糸を離さないで
途方もないこの宇宙であなたの
そばにいれるように

君とまた巡りあうとしたら
その時は二度と離さないよ
無重力の世界僕だけが溶け出して
儚い奇跡信じる

僕が消えてしまうその前に
一度だけでも名前を呼んで
宇宙に彷徨う星屑だけが いま僕を
照らし続けている

君とまた巡りあうとしたら
その時は二度と離さないよ
無重力の世界僕だけが溶け出して
儚い奇跡信じる

今心に響く
無数の星々の声
胸に秘めた時が uh...
僕を優しく導く

MIRROR
夏の日射しと
共に降り注ぐ
sunlight shower
熱く真っ直ぐな
強い輝き
fit to burst

反射重ねて
光集め映した
鏡の中の笑顔、決意
未来へ続くよ

木漏れ日浴びて
幼い日の思い出が
少しの間
時間巻き戻す
急に吹く風
手を引かれて気がつけば
道を外れて
迷い立ち尽くす

この気持ち
いつか分かち合えたら
きっと一緒の
色をした光の上を
肩並べ歩けるね

空に広がる
白い雲の上
there is no one
赤い太陽が
放つ7色
true colors
1人1人が
探し出せるわけじゃない
そんな特別な色の中
再会できたら...

突然の雨
きらり光る雫達が
心の深く、不安を照らした

ガラス越し揺れる
僕の視線は
風にあおられ
今に落ちそうな水滴
夏の夜に
宙に舞う

淡い熱帯び
触れた指先が
tinged with heat
溶かし映し出す
枯れたオアシス
want to find
いつも孤独と
隣合わせの日々に
別れ告げて踏み出し
次の季節を迎える

空に広がる
白い雲の上
there is no one
赤い太陽が
放つ7色
true colors
1人1人が
探し出せるわけじゃない
そんな特別な色の中
会いたいね

夏の日射しと
共に降り注ぐ
sunlight shower
熱く真っ直ぐな
強い輝き
fit to burst
反射重ねて
光集め映した
鏡の中の笑顔、決意
未来へ続くよ

Shine dayz
青く晴れた空の向こう眺める
あの日君と交わした言葉胸に抱き

いつか見た思い出の
日差しに照らされた影を
君と二人探し歩いた
僕の背中押す風の導く
あの場所目指す
光求めて今

遥かな季節を超え
辿り着く誓いの場所
運命に背を向けて明日を掴め
暖かい日差し受けて
感じてる君の温もりを
忘れないように胸に刻み込む

今日も君の優しさに包まれて
一人きりじゃないこと思い出す度に

浮かび上がる星の光
その瞬きを見て君が言った言葉
今も忘れず
見慣れたはずの空がなぜか
いつもとは違うように
思えた気がしたんだ

空に響いた声追いかけた
あの星たちの向こう
輝きを放つ希望の
光へと続く道を
繋いだ手離さずに進め
新たな未来を掴むその日まで

いつの日にか二人歩く
理想の日々送ると
誓い合った君の笑顔
僕の心照らし続ける

空に響いた声追いかけた
あの星たちの向こう
輝きを放つ希望の
光へと続く道を
繋いだ手離さずに進め
新たな未来を掴むその日まで

LAST STORY
準備中